2010年03月21日

第49話『親子の情』感想。






せっかく「で、どーなった?」で締めたのにあっさり銃撃音その後が予告で流れてましたね。焦らせばいいのに。

49話はなんといっても決意のエドの顔とセントラル軍兵士の「マスタング大佐以外は撃ってよし」後のロイの苦い顔に尽きますね。

この前まで。寝ぐせ頭だのツンツン頭だのぶーたれてましたが、あのカットは久々に脱童顔でかっこよかった。前にもどっかで書きましたがロイは横顔が◎です。
逆にエドは正面顔がかっこいい。
これからも思わず「おっ!」となる作画を見たいもんです。
特にこれからのロイと奴との戦いとか…ね。

あとプライドです。
影手がなくなってただの子どもの姿になったセリムが「母」を語る姿にまた絆されそうになりました。さっきまであんなに禍々しかったのに。
それにしてもブラッドレイ夫人が不憫すぎる。
posted by anwarterdrei at 17:50| Comment(5) | TrackBack(0) | 鋼の錬金術師FA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。