2010年04月21日

コミックス25巻感想。


鋼の錬金術師 25 (ガンガンコミックス)

鋼の錬金術師 25 (ガンガンコミックス)

  • 作者: 荒川 弘
  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • 発売日: 2010/04/22
  • メディア: コミック




ザット読みましたが、なんか怒涛の展開ですね。どのページを開いても山場山場の連続で。まあ本誌もたいがいな超大山場ですが。
そして泣けたり、ガッツポーズを作ったり、嘘だろー!!!!と絶叫したり…。

◆カバー表紙
中身読んじゃうとこの表紙見ただけで「アル……」とアルの決断に切ない気持になる。

◆カバー裏表紙
カバー表紙の切ない気持を返せっ!と言いたくなるような脱力が。
彼はその系じゃ絶対ないと言い切れる。

◆カバー裏裏表紙
せっかくの名場面やら主従の絆やらが台無しです、先生。

◆カバー裏背表紙
因みに背表紙は肉体アル。なんか山盛りのご飯を食べさせたくなるよね。
ここに載って昇天していくとホントに逝っちゃったんだなと思います。ここに中尉が入らなくて良かったです。

◆おまけの4コマ
25巻は3つ。2つを見ると本編でおどろおどろしかったお父様(脱皮後)がなんだかフツーになりました。
あとの一つはエドの身長の件が解決?します。本編でも可能性零なのか…。

◆本編
前ふりでも書きましたが、見どころてんこ盛りです。あんな展開ばっかなのによくも一月ずつ我慢したもんだよ。
とにかく読んでください。
posted by anwarterdrei at 14:10| Comment(8) | TrackBack(0) | 鋼の錬金術師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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