2009年10月11日
第27話『狭間の宴』感想。
今日からOPとEDが3クール目仕様に。
総集編ともいうべきホーエンハイムの自己啓発セミナー夢オチ編の感想は、まさかハガレンでも総集編を見ることになるとはナーで終わっといて、OPとEDの感想でも書いときます。
正直まだ今月号ガンガンの衝撃が尾をひいていてあんまりそれどころじゃないんですが…。
・OP
最初見たときエドの墓場かと思いました。
第2クール目が澄み切った青空で今度は雨空。確かに湿っぽくなってきますがそれ以上に画面も物語も寒くなってくる3クール目。
これから活躍しまくるキンブリーとオリヴィエ姐さんさんが大々的にお目見え。オリヴィエ姐さん、普通なら主役の戦闘シーンを持ってくるであろうサビをほぼ占拠し、おまけに部下を従えて戦車砲をぶっ放すやりたい放題っぷり。声優さんは誰なんだろうなぁ。
そして1話で原作15巻のイシュヴァール編を描ききることが確定なアニハガFAですが、OPからもこれでもか!!というようにイシュヴァール編を持ってきてて期待させる。だから今日の総集編ちっくな本編もイシュヴァールの為ならと思い見てました。
・ED
前作にもあったけどFAでもウィンリィ祭りかと思いました。
鋼の女性陣を並べるのかとも思いましたが、ウィンリィ、メイ、ランファンのみ。EDに出てくるのは十代のみと年齢制限でもあるのかな。
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私もガンガンの衝撃が抜けないままアニメ観ました。
え?!イシュヴァール編ってまさかまさかの1話でやっちゃうんですか?!
知らなかった・・・あなどれない鋼FA・・・(泣)
だったら今回みたいに総集編とかいれないでやるべきところをやってほしいと思っちゃいます!!
EDは鋼ガールズが出てきて
「お?戦場の少女の感じか?もしかして中尉ピンで出ちゃうか?」
と思ったら終わってしまった笑
リザ出せやとか一人で呟いてましたよ・・・。
そんなこんなで・・・
100話が収録されるのは25巻の最初の話のはずだから、そんな悲惨な話にはもっていかないはず!
とかわけのわからない持論でなんとかやっています笑
あれ、でも24巻の最後収録だったら最悪なんじゃ・・・。
とにかく頑張っていきましょう・・・!!
長々と失礼しました。
こちらこそお久しぶりです。
イシュヴァール編はアニメ誌やガンガン本誌のこれからのあらすじを読んだ限りではどーやら1話で描ききっちゃうみたいです。
2期に入ってからのアニハガFAは良作になっているのでそれなりに過大に期待してしまってます。
EDは私もいつリザが出てくるのだろう?と思っているうちに終わっちゃいました。「リザ出せや」は私も心の中と言葉で呟きました。気持ち大いにわかります。
今月号のガンガン本誌のアレはコミックス最終巻に持って来れれた日にゃコミックス派の方が発狂するんじゃないかと思います。あの引きはこれまでにないどでかい引きでしたね。
とにかく牛先生がインタビュー記事で言われている「笑って終われる」という言葉を信じてホントに頑張って生きたいです。それにしてもひと月は長いですね。